| 蟹 話 |
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| ■ Vol.1「活カニ供給元 蟹ゆで名人」 最高級は、鮮度が命です。 活カニ供給元の蟹ゆで名人は、毎日毎日、最高級の活活堅ガニを全国にお届けしております。 ※活堅ガニ=身入りバッチリのカニ (最高級の活カニは、通常ではなかなか入手するのが難しいシロモノです) ネットでのご注文は、蟹ゆで名人(店長 天内秋穂)が活カニの中から特に厳選した最高級の活堅ガニ(活・ゆで)を責任を持ってお届けします。 (水揚げ後まもない鮮度、味とも申し分ないですよ!) ●最高級のカニは、まず、活カニ、それも身入りがビッチリの活堅ガニが条件 蟹ゆで名人の活カニは、海や海にある生け簀から水揚げされた後、水槽車にて運搬しお店の生け簀に移されます。 ●次に、活き活きした新鮮な活カニであること 蟹ゆで名人では、1週間に数回、活カニが入れ替わります。 活カニ供給元ならではの活き活きした新鮮な活カニが入手できます。 (鮮度それは甘味たっぷりなんです) ●最後に、活き活きした新鮮な活カニをすぐ発送が出来るシステムがあること 蟹ゆで名人では、発送する前にプロの目でチェック(堅カニ=身入りバッチリ)され、活き活きしている活の状態、 あるいは、活き活きしている間に、活ゆでにした状態(冷まして)にして、 すぐ発送が出来るシステムがあります。 ●プラス、カニを茹で上げる技術を持っていること 最高級のカニは、食べたことがある方ならわかると思いますが、新鮮さゆえに甘味があるのです。 蟹ゆで名人では、カニをとことん知り尽くしている蟹ゆで職人の「蟹ゆで名人」がいます。 その「蟹ゆで名人」が、新鮮で最高級のカニの甘味をそのまま茹で上げます。 その茹であがったカニの味は芸術の域に達しているとまでいわれてます。 カニは、茹で方一つでどんなに最高級のカニも台無しになってしまいます。 よく、年中同じ茹で方で茹でている業者がいますが、カニは、時期によって獲れる場所も違いますし、 カニの状態も違います。 茹で方が同じわけがありません。 こんな条件を満たすお店は、なかなかありませんのでカニのお店選びに失敗しないで下さい。 ※活カニを売っているといっているお店でも、何週間も店の生け簀に置かれている活ガニだったり、落ちガニ(死んだカニ)も茹でて売っているところもあるので気をつけましょう。 通常、お手元に届くカニは、活カニ流通経路を見て頂くとわかるのですが、 茹で上がってから冷蔵や冷凍で時間が経ち市場に上がって仲買人を経て小売業者や観光的な通りの カニ屋といわれるお土産業者に流れます。 よく見る光景ですが来る日も来る日も発泡スチロールなんかに氷を入れられて冷蔵庫から 店頭に出し入れされているカニは、氷を毎日入れ足ししているのであんまりカニの味がしなくなります。 というより鮮度というものがありません。 もはやゾンビガニです。 送られたカニがそういうカニだったらゾッとしてしまいますね。 ここまで読んだ方に、「重要なお話」です。 |